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起こりうる「最悪」の結果を覚悟する

以前(と言ってももう20年以上前ですが)「成功哲学」を勉強しているときに

最悪の結末を覚悟せよ」という言葉があったのを覚えています。

 

どんなにつらいことがあっても、その結果起こりうる「最悪」の結果を覚悟する

ことで、何があっても、「最悪よりはマシ」ということになります。

 

ここ数日で起きた、悲しくてつらいことの「最悪」を想定してみましたが、

十分耐えられる、という感触を得ました。

 

大丈夫ですね〜。

私にはほんの少しですが、「ファン」もいますから。

(たぶん4、5人ぐらいは・・・いや2、3人は・・・いや1人ぐらいは(笑))

 

今日は熊本から帰ってきてから、ちょっと打ち合わせを入れていて、それが

終わってから自宅に帰りましたが、ここ数日のいろんなことで疲れていて、何を

する気にもならずダラダラしてましたよ〜。

 

明日のSSのための準備が大量にあるんですが、明日の朝早く起きてがんばります。

 

明日は珍しく、午後から父の病院に行く予定なので、午前中が勝負です。

これから気分一新、新しい「努力」のスタートです!

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