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数学的な体調管理

今日は、実家から帰ると、準備をしてすぐに出かけました。

 

「母の会」3連発でした。

 

いやぁ、疲れましたね。

 

最近2連発ぐらいでとめておいたので、結構ハードだなぁと感じます。

 

疲労」と「ストレス」を考えると、「どの程度までが自分のキャパなのか

を知る必要がありますね。

 

たぶん、自分のキャパを超えている日が続くと、どうしても体調が悪くなるん

だろうと思うんですね。

 

例えば、今の状態で、「授業は○時間」「母の会は○つ」「会議は○つ」

さらに「勉強時間は〇時間」など、ふだんの行動の「最大量を把握」する

ことを意識しないといけないでしょうね。

(自分の「行動の得点化」を考えると把握しやすいかもしれません)

 

すぐには「自分のキャパを超えない範囲」での行動ができるとは限りませんが

自分自身の最大量を把握し、それがキャパを超えていないかどうか」を

得点化することによって検証していくことはできると思います。

 

何となくの体調管理」ではない、「数学的な体調管理」も少し検討して

みたいと思います。

 

自分の1日の「持ち点」を「100点」とし、マイナスにならない範囲で行動する、

そんな感じですかね。

(以前、痒みの度合いを「得点化」したことがありましたね)

 

「母の会」「打ち合わせ」「会議」「授業」「勉強会」「父の遠足」「実家へ」

などをそれぞれ〇点と決めておくと、「得点化」できると思うんです。

 

ちょっと工夫してみますね。

| holiness | 先生として | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
Comment
2018/12/06 11:25 PM posted by: -
管理者の承認待ちコメントです。
2018/12/08 12:28 AM posted by: holiness
新中二ママさん、コメントありがとうございます。

また、先日はご相談を受けられず申し訳ありませんでした。
どちらもここで私の考えを書くわけにはいきませんが・・・
(拔をしていて損をすることはないということだけははっきり言えますね。
会社の問題はとても難しいですね〜。
それこそ「みんなで話し合う場」があるといいんでしょうけどね。
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