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新鮮な「逆○○検定」

昨日は2つの「母の会」が入っていたんですが、その2つの会の主宰者の方が

話し合って、2つの会を合体し、「新年会」としてくださいました。

 

20名近くの方が参加してくださり、いろんな話をしたり、ゲームをしたりと

楽しい時間(2つが合体したため、時間も2時間半となっていました)をたっぷり

過ごすことができました。

 

とても寒い日でしたが、ずいぶんと「心が温かくなる」会でした。

 

そして、そこでナント「逆○○検定」なるものをされたんですね。

いつもは私のことをどれぐらい知っているかを、私の名前を入れた「○○検定」

として実施しているわけですが、今回はその逆です。

 

私が皆さんのことをどれだけ知っているか、だったんですよ!

 

そのときは15人の方が来られていて、問題は15問です。

そしてその正解の数によってプレゼントが違うということだったんです。

 

いやぁ、プレッシャーですよ。

 

「私の子どもの名前を漢字で書いてください」(2人で子ども6人分)

「私の出身地を『県名』と『市』を答えてください」(2人)

「私が占いの勉強で行ったことのない県は?」

「私が最近交換したものは何でしょう?」

「うちの車のナンバーは?」

「私の名前をフルネームで書いて」

「うちの息子が共演させてもらったバレエ団の国はどこ?」

「私の子どもの血液型は2人ともA型である。○か×か」

「私のスタンプは何枚目の何個ですか?」

「私の生まれた年を西暦で」

「うちで飼っている3匹の動物の内訳を答えて」

「うちの子の出身中学はどこでしょう?」

「私が住んでいる市の今までで一番寒かったのは氷点下何℃?」

 

手元に昨日の資料がないのでうろ覚えですが、こんな質問です。

 

そうそう、昨年のクリスマスパーティでプレゼントをもらいそびれた方4人の

うち、3人の方は来られていたので、「お年玉」を差し上げました。

喜んでいただけたらいいんですけどね。。。

 

さて私は何問できたでしょう?

 

そんなのわかるわけがない・・・と思うでしょうが「15問中11問正解」でした。

まあまあでしょう?

 

結構何回もお会いする人のことはわかっているつもりなんですよ〜。

 

4問以下だと景品が「たわし」だったようで・・・ホッとしました。

無事「ハンカチ」をいただきました(おしゃれなやつでした〜!)

 

 

相手のことを知る」ことがいかに「相手との距離を縮める」ことになるか

を実感しています。

子どもたちに対してもスタッフに対しても、私は知らないことが多すぎます。

もう少し知るべきかもしれませんね。

 

でも、お母さんたちのことなら結構わかりますよ!

私に期待されている役割はこっちですよね。

| holiness | 先生として | comments(6) | trackbacks(0) | - | - |
Comment
2018/01/11 7:02 AM posted by: -
管理者の承認待ちコメントです。
2018/01/11 8:01 AM posted by: -
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2018/01/12 2:45 AM posted by: -
管理者の承認待ちコメントです。
2018/01/16 4:16 AM posted by: holiness
新中一ママさん、コメントありがとうございます。

確かに「逆○○検定」はおもしろい試みでしたね〜。
ウクライナは確かに悔しかったですね。
ベルギー以外が;入っていたら引っ掛からなかったでしょうから。。。

いい問題でした。
2018/01/16 4:29 AM posted by: holiness
KMさん、コメントありがとうございます。

とても素敵な「新年会」になりました。
ありがとうございました。
いろんな工夫に感心していました。

「逆○○検定」はやられた・・・って感じでしたけどね。
2018/01/16 4:31 AM posted by: holiness
tsukiさん、コメントありがとうございます。

まさか「スタンプの数」をついてくるとは・・・。
あれ以外ならtsukiさんのことは全部分かったんですけどね(笑)
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