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NEWS

中くらいのニュースです。

 

新しく作った「花梨倶楽部」のキャラクター「ほ〜り〜」と言いますが、まもなく

ラインスタンプとしてデビュー予定です!

 

いろいろな「ほ〜り〜」を40種類作りました。

 

怒ってるやつ、泣いてるやつ、笑ってるやつ・・・いろいろありますよ〜。

 

まもなくデビューできるはずです。

 

ラインのやり取りの中で「ほ〜り〜」が登場する日も遠くないっ?

 

キャラクターはいろいろな場面に登場すると思います。

ぜひぜひかわいがってくださいね。

私が引退したら「あ〜、こんな人もいたね〜」と思いだしてもらえたらいいな

って思います。

 

まあ、本人よりは「かなりかわいく」「かなりカッコヨク」なってますから、

「え〜っ、全然似てないんですけど!」なんて言わないでくださいね。

(私のせいじゃないので、クレーム受け付けてませんので(笑))

 

早ければ年明けかなぁ。。。

いや、念のため2月にしとくかな。

 

受験生にお母さんが「がんばれ!!」っていう「ほ〜り〜」送ってあげて

くださいね〜。

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リセット

小池百合子さんの「リセット」じゃありません。

 

今日は通称「ベビママの会」と言われる、小さいお子さんをお持ちの方だけを

集めた「母の会」でした。

 

ほとんどが小学校低学年以下で、中には「生後2か月」のお子さんがいらっしゃる

方も!

 

子どもたちが「あれ買って〜!」と泣きじゃくるときどうするか、というお話から。

 

私は「基本的に全部『ノー』と答えるようにしたらいい」と話しました。

子どもたちの興味は一過性のものが多く、泣けば買ってもらえるという考え方は

絶対に間違っているということを教えてほしいからです。

 

そして、子どもたちがほしいものは、お母さんが「プレゼント」として買って

あげるようにしたらいい、というお話もしました。

 

この「ノーと答える」は経営や教育にもよく使われるやり方で、知っておいて

損はないと思うんですね。

 

また、兄弟で性格の違う子の育て方も話題になりました。

基本は「上の子を大切にする」という考え方もお話ししました。

(この問題については、じっくりお話ししないとわからないかもしれませんね)

 

さらに「絵本」について。

私は自分の子どもたちには、ある絵本を買ってやりました。

想像力を育み、親子の会話も弾み、何回読んでも飽きない、そんな絵本です。

 

実は孫にもこの絵本をプレゼントしたんですね。

 

また、どこかで話題になればお話ししますね〜。

 

 

今日は初めての方も数人(3人?4人?)いらしていたので、最初に

子育ては『自分を育てる』ことである」というお話をしました。

 

お母さん自身が育てられていることを知ると、子育てもやりがいを感じるんだ

と思いますよ。

 

この「ベビママの会」は季節ごとに実施していますが、次は3月5日にすることに

決まりました。

 

小さいお子さんがいる方はぜひどうぞ。

皆さん、結構同じことで悩んでいらっしゃいますよ〜。

 

 

 

さて、なぜ「リセット」か?

 

ある方から「この会に来ると、悩んでいること、イライラすることが、自分の

意識の中でプラスの方に変わって『リセット』できるんです」

みたいなことを言っていただきました。

 

少しでも皆さんのお役に立ってると思うと嬉しくなりました。

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一番許せないこと

今、「自由枠」の案内書を配布中です。

 

簡単に言うと「塾の中にもう一つ『私だけの個人塾』がある」みたいな形です。

 

私たちの塾に通ってきている子たちは基本的に「1対1の完全個別授業」です。

普通はこれだけでいいんですね。

ただ、私は固定の個別授業はは誰も担当していないので、「自由枠」という

新しい塾をつくって、そこで希望者に授業をしているようなものです。

 

普通の塾と違うのは、「自由枠」は私たちの塾に通ってきている子の中で

「私の授業を受けてみたい」と思っている子だけを対象にしているということ、

そして「毎月申し込みが必要」だったということ。

 

その毎月の申し込みが、1月から「学期ごと」に変更になります。

さらに、今まで数学だけだった「自由枠」に国語と英語も加わったということ。

私がこの歳で「数学・英語・国語」の授業をするということです。

まさに「老体にムチ打って」がんばるんですよ。

 

まあ、最後のご奉公と思っています。

1年ぐらいはやれるかな、なんて思っています。

 

まあ、「自由枠」の説明はそれぐらいにしておいて、今の自由枠は数学だけ

の「個別」と「特訓」「勉強会」からなっています。

この「特訓」や「勉強会」を毎月1回は「無断欠席」する子がいます。

 

私から言われるまで気づいてもいない。

欠席したのに、まったく悪びれたところがない。

(普通は焦って「先生、すみませんでした・・・」と言うでしょう。ところが

この子は「えっ、昨日ですかぁ?」と不満そうに手帳を見て「あ〜、スミマセン」

と言うだけ・・・)

 

正直これだけは許せないですね。

 

この子は1月からの「受け放題の自由枠」である、「自由枠フリー」を申し込んで

います。

正直、受けてもらいたくありませんね。

 

保護者の方から連絡があればいいですが、「無断欠席」で「反省なし」はちょっと

意識が足りないかなと思っています。

(生徒本人からの欠席は「無断欠席扱い」をしています)

 

今後1回でも無断欠席があれば、それ以降の申し込みは停止させてもらおうと

思っています。

これはいつも申し込みが「お母さん主導」であるということも原因かも

しれません。

本人が知らないうちに申し込んでいる、ということですね。

 

だから「自分の問題」ととらえないのかもしれません。

 

「申し込みを停止」したらまた本人でなく、お母さんが言ってくるのかなぁ。。。

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60%ぐらいかなぁ

夜の8時前から本格的に「時間割と格闘」中です。

 

ちょっと休憩でブログ書いてます。

 

今日は午前中は実家に行っていて、豪華でない普通めしを食べてきました。

(デカいハンバーグ&目玉焼き&ベーコン&サラダ&みそ汁&コーヒー…地味!)

 

昼は3時間ほど時間割の見直しをしてました。

 

その後、買い物。

(年内はあと1回ぐらいしか買い物には行けそうになくて、今日ちょっとでも

買っておいた方がいいかなぁって思って)

 

何を買ったかって?

 

いやいや本当に大したものじゃないんですよ〜(笑)

 

お年玉用の「ポチ袋」

来年の大きなカレンダー

マスク(風邪用)

水(いつも買ってるので)

松前漬(「かずのこ」と「ワサビ」)

そうそう年末年始用の「ごみ箱」も買いました。

(子どもたちが帰ってくるので、毎年ごみが凄いので)

 

本当に大したもんじゃないですね〜。

 

 

今は必死になって「自由枠」の案内を作っているところです。

明日か明後日には配布したいですね。

 

今度は「自由枠フリー」という新しいスタイルも作っているので、これに関して

は申込書を出した子は一人ずつ話をしないといけませんね。

 

う〜ん、今はまだ60%というところでしょうか。

もう7時間半ぐらいはやってるんですけどね。

あと2、3時間かなぁ。

 

3時までには寝ますよ。

 

今日も睡眠は少なそうだなぁ。。。

 

さあ、コーヒー飲みながらがんばります。

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さあ、これから作ります!

今年の中で最大の仕事にこれから突入します。

 

冬から来年3月までの時間割」と「自由枠案内」の最終版を作ります。

明日配布できるかどうかはわかりませんが、とりあえずこれから6〜7時間は集中

してやります。

 

自分がどう働くか、にも関わってくるので、いろんなことを考えながら作ります。

 

「新自由枠」についても、明日から一人ずつ確認していきます。

 

自分の体力、気力、賞味期限なども考えながら作ります。

時間割には

・先生として

・経営者として

・プライベート

3つの要素をすべて入れ込みます。

 

さらに「花梨倶楽部」「美人学院」「同友会」などのことも入れ込んで作ります。

 

さあ、がんばりますよ〜!

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正月の思い出

「今までの人生で、正月の思い出って何でしょう?」

 

こんなテーマで始まった、昨日の3つ目の「母の会」です。

 

「トイレにお年玉を落として、おじさんに取ってもらったこと・・・(笑)」

「正月って、作って、片づけて…私は食事係か!って思ったこともありました」

「受験を理由に、ホテルに泊まってカニ食べまくったことかなぁ。。。」

「裏ブログの『今年の目標』をコメントするために、みんな早く寝ろ〜って

祈ってました〜(笑)」

「父と日本酒の飲み比べをして、人生初の二日酔いでした〜!」

 

こんな話でみんなで大笑いしてました。

 

 

そんな話から、2年前に募集した「今年の漢字」や「新年の抱負」などの

話題になりました。

 

2年前は、「漢字や抱負」を皆さんに聞いていたんですね。

去年は聞いてなかったので、今年こそは2年ぶりに聞いてみようと思います。

 

まだ早いですが、私も12月20日を過ぎたら、そろそろ今年の総括でしょうか。

(もしかしたらもっと早くするかもしれません)

 

今度はできるだけ多くの方にコメントでお知らせいただけるようにしたいと

思っています。

 

 

私の正月?

 

会社をつくって4年目にどん底まで落ちて、その後、危機を何とか乗り越えて、

食べていけるようになったときに、2つのことを始めました。

 

1つは「初詣

それまでは一度もちゃんと行ったことがなかったのに、それからは毎年欠かさず

行っています。

自分と関わるすべての人が幸せになるように」を祈っています。

 

もう一つは「一族会

お盆と正月に、自分と近い親族だけを集めて食事会をするようになりました。

みんなに食べたいものを何でも食べてもらうためです。

感謝の気持ちを表すため」ですね。

来年は1月2日に「大人13人、子ども5人」の合計18人でやります。

 

まだ、今年を総括するにはちょっと早いですが・・・。

相変わらず忙しい一年でした。

でも基本的には「幸せな一年」だったと思います。

 

詳しくはまたどこかで書くことにしますね。

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今年の総括

昨日の「母の会」3連発の1つ目、いつもの「黒豚百寛」でありました。

 

日替わりメニューは、ナント「スペシャル和膳」(超人気メニュー)でした!

 

何か月ぶりでしょう?

(もしかしたら1年ぶりぐらいかなぁ)

 

食事を堪能しました。

 

今回の母の会は「お品書き」が準備してあって、「今年1年を総括する」という

のがテーマで、お一人ずつ発表という形でした。

 

「『縁』を感じた1年でした」

「勉強の機会をいただき、チャレンジを始めました」

「家族と同じぐらい自分自身も大切にした1年でした」

「出たかったけど、出る勇気がなかったのが反省です。来年こそは1歩を!」

「『感動』をたくさんいただいた1年でした」

「いろんなことが実現した1年でした」

「半分は良くて、半分は苦しんだ1年でした」

 

などの総括がありました。

 

私は皆さんが「輝ける場所」を提供するのが自分の仕事だと思っていますが、

「美人学院」や「講演会」「パーティ」などを通して少しはできたかなぁと

思っています。

 

もちろん、まだまだ自分の力不足を感じていますが、これからもっともっと勉強

をして、自分と関わる方を幸せにしたい、と思っています。

 

これは、会社でも花梨倶楽部でもプライベートでも同じです。

 

生涯「誰かのために」自分の人生を使うなんて、こんなに幸せなことってない

ですよね?

 

 

 

今、いろんなことで悩んだり、つらい思いをしているせいで、なかなか

花梨倶楽部の活動にも出てこられない方へ。

 

突破口を見つけませんか?」

 

キリであけたぐらいの小さな「穴」でいい。

小さな穴があけば、そこから「光」が差し込みます。

 

例えば、月に1回だけ「これ!」と決めた「母の会」や「パーティ」「講演会」

(保護者会でもいいんですよ〜)に出てきたらどうでしょう?

あるいは月に1日だけお友だちとランチして時間を気にせず話し込む。

 

そんな「突破口」が必ず、悩みやつらさを乗り越える力をくれるはずです。

 

お待ちしています。

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すべては親の「意識を変える」こと

2つ目の「母の会」は、中央駅の東口側のイオンにあるカフェでありました。

 

いろんな悩みがある方が集まってはいらしたようです。

 

よく出るのは「不登校」の問題。

 

これって本当に多いです。

先生という立場の人がどの程度その現実を把握しているかはわかりませんが、

「不登校は決して珍しいことじゃない」ということをきちんと伝えたい、と

思っています。

 

私の周りには、おそらく数十人に及ぶ「不登校で悩む親」がいます。

 

しかし、お母さんが悩んでも、悩まなくても「不登校」という事実はなくは

ならないんです。

 

しかも、それは思っているほど大きな問題ではなく、挽回策はたくさんあるわけ

です。

(これは「不登校」を軽く考えている、ということじゃありません。そういう人

はたくさんいるということ、そして必ず挽回できる、という意味です)

 

それをきちんと話してあげたいと思います。

選択肢を準備して、子どもたちが選択できる人生にしてあげること」は親の

大切な役割です。

 

もちろん、親が気をつけないといけないことはたくさんあります。

どうみても「それが不登校の引き金になったんだなぁ」なんて思うことも結構

ありますから。

 

少なくとも「放任」「過保護(過干渉)」「比較(ひいき)」などはその原因に

なっていることが多いかもしれません。

 

不登校だけでなく、子どものことで悩んだら「チャンス」と考えましょう

子どもの10年先、20年先の人生を考えるとともに、「お母さん自身の人生」を

見直すいいきっかけになると思うんですよ。

お母さんの意識が変わるだけで、いろんなことがプラスに回り始めます

 

「この子のために私の人生を賭けてます」なんて、ちょっと重くないですか?

お母さん自身が「イキイキと生活する」ことももう一度考えた方がいい気が

しますね。

 

ほかにも、「病気によってちょっと人生をあきらめてしまう」こともあります。

また「反抗期」でなかなかコミュニケーションがとれないという場合もあります

よね。

 

そういうときの「コミュニケーションの取り方」を今日は1つだけですが紹介

しました。

 

これだけでずいぶん違ってくるとは思いますけどね。

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嫌われてもやる!

父の「遠足」が終わった後、猛ダッシュで「美人学院」へ向かいました。

 

「第3期講師勉強会」のためです。

 

8名の方が参加されていました。

2名の方のプレゼンの後、3名の方の宿題の発表と続きました。

残りの3名の方は次回にまわして、より研究してきてもらうことにしました。

 

「みんな、この講座の意味がわかってない」

「かわいくない!」

「誰も受けたいと思わない」

「難しすぎる!」

「あたりまえのことをやっても意味がない。あなた流はないのか?」

「あなたは実際にそれをやって成功してるの?」

 

こんな言葉がガンガン出てきます。

 

 

私は美人学院に関しては「自分自身の感性」を信じています。

その「感性」が違う、と言ったら違うんです。

だって、この同じ「感性」でここまでの講師の方をつくってきたんですから。

 

勉強会で、「それは○○だから違う!」と言っても、首をひねるばかりで

わかってはもらえないこともたくさんあります。

 

できるだけ波風立てず「あ〜、いいですね〜。その調子ですね」なんていう

お世辞は言えないですし、言う気もありません。

 

だって、その方も受講される方も不幸になるのは目に見えています。

 

 

中途半端な形で先生をして、どれだけの人間がつまづいてきたか。

さらに、先生になってからは誰からも指摘をされず、気がつくと「お山の大将

や「裸の王様」になっている人が多いか。

 

私は「自分と関わる人がすべて幸せになるために」生きているつもりです。

 

だからたとえ嫌われても、相手が怒っても、「感性に従って」話します

相手の方が幸せになるためです。

 

もちろん、「感性」だけではない部分もあります。

「美人学院」の理念に合わない、理解していない方は論外です。

 

ただ、これまでの自分自身の生き方のすべてが、私の「感性」となっています。

 

美人学院も第4期(来年10月開講)までは、一緒にやると約束しているので、

その「感性」を大切にしたいと思っています。

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一体感

「大ランチ会」の後、2次会として近くのカフェで希望者が集まりました。

 

予約はできないんですが、オーナーさんのご厚意で、席を確保していただきました。

(たぶん20人分ぐらいは押さえていただいたようです)

 

本当にありがたかったです。

 

 

それはそれとして・・・

 

ちょっと皆さんが離れていたので、「一体感」はなかったのがとても残念でした。

 

次からは「同じ話題で話せる」ような場をつくりたいと思います。

 

たぶん座席の問題もあるかと思います。

やはり全体を把握している事務局の方があちこちに散らばっていたらよかった

なぁと思います。

 

最初から2チームに分かれていたのもちょっとさびしかったですね。

 

 

私が皆さんを楽しませてあげられなかったこと、反省です。

今度は盛り上げるぞ〜!

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