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太りました〜(笑)

昨日の熊本出張前、6月にあった「Special 母の会」で「天ぷら食べます!」会

が当たった方たちとの「天ぷらを食べながらの母の会」がありました。

ふだんの「母の会」と違うのは、参加者を選べないということ。

それでもとても楽しい時間を過ごすことができました。

 

厳密には天ぷらではありませんが、油で揚げるのは同じということで「串揚げ」

を食べに行きました。

 

食べ過ぎて太りました〜。

皆さん、結構太ったんじゃないかなぁ。

 

でも、子どもたちのことや「母の会」のこと、老後のことなどいろんなお話を

することができてとても有意義な時間でした。

 

私は、子どもたちが卒業しても、保護者の方とはおつきあいを続けたいと思って

います。

 

なぜか?

「子育て」はいつまで、と決まっているわけではなく、一生子育てだと思って

いるということと、子どもが大学生になったら悩みがなくなるってものでは

ないからというのがその理由です。

 

お母さん自身もずっと輝いていてほしいし、「もう年だから・・・」などと

人生をあきらめたようなお母さんは、自分自身も楽しくないだろうなって思う

んです。

 

ある方が「今の子どもの姿を見ていると、本当に『出会い』だって感じます」

と言われました。

人生は「誰と出会うか」によって大きく変わります。

 

私は、子どもたちにもお母さんにも「一生懸命生きている人」と出会わせて

あげたいと思っているんです。

そして、可能ならば、自分が「一生懸命生きている人」になりたいと思って

います。

 

食べ過ぎて太りましたが、たまにはこういうのもいいなって思った会でした。

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スクール水着?(笑)

すみません、変なタイトルで・・・

 

12日の「母の会」の後半戦の内容を思い出していると、「スクール水着」しか

出てこなくて、どうしたものかと(笑)

 

本当のテーマは、「目標の中間地点での到達度は?」ということでした。

1月の新年会で発表した「目標」がどの程度達成できているのか、というお話

ですね。

 

こういうまじめな内容だったはずなんですけど、私が「〇〇中学校の初代の

プール監視員は私なんですよ〜」という話からでしょうか。

 

お世話になった先生が教頭先生になり、私に「プール監視してくれないか」という

電話があったんですね。

 

そのときに「男女が別々の時間だった」というお話をしたときに、「男女一緒

でしたよ〜」とか「水着もスクール水着じゃなく、自由でした」とか学校や地区

あるいは年齢によってだいぶ違うなぁという話になったんですね。

 

「先生が水着になった姿を想像したら・・・笑えますね(笑)」というあたり

から徐々に話が脱線していったのかなぁ。。。

(想像しなくていいっ!!!)

 

あっ、結局脱線させたのは私か。。。

 

まあ、スクール水着の話は置いといて、「今年の目標」の話です。

 

多いのは「ダイエット」かなぁ。

体重はクリアしたけど、という方もまあまあいましたが、それに合わせて体力も

つけないといけませんもんね。

この1年半の間、痒みにずっと苦しめられている私にとっては、何をおいても

健康」です。

 

今は、「何も意識せずに普通の生活を送りたい」と強く思っています。

毎日、どこに出かけるにも薬は手放せないですね。

もちろん、経営者としての「目標」はありますが、やはり「健康」のありがたみ

を強く感じています。

 

また、ご夫婦で「テニス」をやっている、という方もいました。

すばらしいですね。

ご夫婦で共通してできることがあるっていいなと思います。

 

本を読む、という目標の方もいましたが、読書のしかたは人それぞれですから、

無理をしない「読書法」を見つけたらいいなと思います。

 

ほかにもいろんな目標が出たような気もしますが、「スクール水着」で消えて

しまいました(笑)

 

目標に対して1つだけ言えること。

 

すべてのことに共通していますが、「無理をしない」ことです。

がんばって〇〇する」のは、そんなに続くものではありません。

自分の日常の習慣にするぐらいのことを続けることだと思うんですね。

 

私は健康のため「毎日6000歩」歩くというのを目標にしていますが、現在82日

連続で歩いています。

その前に一日だけ5400歩しか歩けなかった日があって、その前も57日連続で

歩いています。

つまりここ5か月弱のうち、6000歩歩かなかったのは1日だけということです。

私の中では、凄いことではなくなりつつあります。

 

たぶん日常の習慣にするための工夫が必要だとは思うんですが、あまり難しくは

なくなってきました。

コンビニに行ったら、駐車場の一番遠いところに停める。

買い物に行ったら、お店を一回りしてから、ほしいものを買う。

「母の会」も近い駐車場ではなく、教室に置いて、そこから歩く。

といった「日常の工夫」によってクリアする確率は高くなるものです。

 

この日参加された皆さんの「目標」が年末にきちんとクリアできていますように。

 

小さいことの「継続」が、大きな成果を生むんだと思います。

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夏の目標

授業の準備の合間に・・・

 

12日の「母の会」を少しでも。

 

前半戦は黒豚百寛で「すし膳」でした。

今回の主宰者の方は、だいたい日替わりが「すし膳」なんですよね〜。

「持ってる」のかなぁ。

 

とても豪華なランチに大満足です。

 

さて、テーマは「今年の夏の目標」でした。

 

子どもがいると、だいたい「子どもがらみ」の目標になることが多いんですが、

やはり、「自分自身の目標」を設定すべきかな、と思います。

 

なぜなら、子どもたちの目標は子どもたちが達成するしかないですから。

 

子どもに言いたいことがたくさんあるのは普通です。

それを「口に出す」か、「自分(お母さん)自身が自分のことをちゃんとやる

かでだいぶ違いますよね。

 

「母の会」も最初の頃は「子どもが〇〇で困ってます。もうどうしていいのか…」

と悲壮感を漂わせながら相談を受けていたものです。

 

いつの頃からか、「子どもに文句を言っても変わらない」ということに気づいて

「自分をちゃんとする」方向に舵を切ったお母さんが増えてきた気がします。

お母さんが「ちゃんと生きてる」ことが子どもたちの手本になっているんです)

 

親の仕事は・・・

子どもが「その気になったとき」にどうするか、の準備をちゃんとしておくこと

塾に行くなら〇〇、参考書なら〇〇、勉強のしかたは〇〇、と提案ができるような

「情報」を手に入れておくことです。

 

さらにもう一つ、それは「子どものセーフティネット」としての役割です。

「もうどうにもならない・・・」となったときの「救い」はお母さんです。

この「どうにもならないとき」が出番なのに、そうでないときに登場したがる

お母さんも多いものです。

 

そういう方は、1回でも多く「母の会」に来て、いろんな方のお話を聞いてみた

らいいかなって思うんですね。

 

そうそう、夏の目標の話ですが・・・皆さんいろんなことを言われたんですが、

大切なことは「目標を立てて、それをクリアする姿を子どもに見せる」ことです。

ぜひぜひ、目標を「宣言」して、「達成する姿」を見せてあげてくださいね

 

私も目標を話すことになって、「老後」についてのお話で少し盛り上がりました。

例の「老後2000万円問題」は出るべくして出たんだろう、と思うんです。

 

金額がどうかは別として、発表されている「モデルケース」の家庭がどれぐらい

あるんだろうと思うんですね。

(まだ住宅ローンが残っていたり、子どもが学校に行っていたり、・・・)

だから、子育てと同じで、「モデル」はないんです。

自分で判断し、自分で行動する」ことがとても大切かな、と思います。

 

私は退職後のいろんなことを、今必死に作っています。

だいたい7、8種類ぐらいになりましたかね。

いろんな場面を想定しながら、年単位、月単位、一日単位、仕事をする場合、

親の介護の状況など、できるだけ多くのパターンを予測しておきたいですからね。

 

これでもまだ明確な「65歳像」は描けていないですね。

 

この夏休み中の課題ですね。

 

 

 

全然話は変わりますが、化粧ポーチをどこかに忘れたら、その日はすっぴんで

出かけますか?(主宰者の方がちょっと話題を提供してくださいました)

男の私ではわかりませんが、そういう話題になったので、ちょっと書いて

みました(笑)

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乗り切りますよ〜!

土日は相変わらずの授業の準備で大忙しです。

 

昨日の夜から準備していますが、やっと先ほど終わりました。

 

いやぁ、土日のハードさはなかなか変わりませんね〜。

 

明日はさらに授業も多く、勉強会もあるので、かなり大変そうです。

 

この土日のハードさを軽くする方法をずっと考えているんですが、いまだに

いい案は出てこないですね。

でも、必ず「正解」はあるはずですね。

 

いつかはこの「正解」にたどり着きたいと思っています。

 

そのうち必殺技を見つけますよ〜。

 

それまでは何とか乗り切る覚悟です。

 

さあ、準備をして出かけます。

 

昨日の「母の会」のこと、まだ書けていませんが、必ず書きますからね〜。

もうしばらくお待ちください。

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盛りだくさん

昨日の「母の会」は「黒豚百寛」でありました。

日替わりは「スペシャル和膳」で、超豪華で、なかなかのボリュームでした。

 

初めての方はいらっしゃらなかったですが、懐かしい顔がたくさんでした。

特に初期の「母の会」を主宰してくださっていた方が久しぶりにお越しで、

下のお子さんが小学生だったのに、もう高校生だとおっしゃるので、相当な時間

が経ったんだなぁと実感しましたね。

 

ほかの方も、以前はよくお話させていただいてたなぁ、という感じでしたね。

 

中には「月に1回は先生とお会いしようと思ってます」と言ってくださる方がいて

とてもありがたいな、と思いました。

 

毎月お会いするには、2人の方の「母の会」に出ることになるので、スケジュール

調整も大変になるかなって思います。

 

先ほどのブログでも書きましたが、「全然やる気がない・・・」という子の場合、

なかなか「やる気を出す特効薬」はないのが現状です。

だから、「やる気が出たとき」の選択肢を準備しておくことは大切ですね。

 

また、習い事や勉強を通して、「子どもたちの興味を探る」ことも大切な親の

役割だと思うんですね。

いろんな経験の中から、子どもに向いているものを提案できる親になりたい

ですね。

 

また「がんばりすぎる」子どもに対して、「無理は続かない」ことを知っておく

ことは大切なことだと思うんです。

がんばりすぎて、ある瞬間ポキッと心が折れることもあります。

それがきっかけで不登校になる場合もありますから。

 

不登校についてもいろんなお話をしました。

まず「不登校=悪」という考えはやめることですね。

「幸運にも」学校に行っていないのだから、それを有効に使ってほしいと思うん

ですね。

 

子どもと一緒にいろんなところに行ったり、いろんなものを体験してほしいと

思います。

映画、コンサート、展示会、美術館、旅行、・・・ふだんはなかなかできない

ことに挑戦してほしいと思いますね。

 

 

また「成功体験」(ほめる、認める)>「失敗体験」(叱る、否定する)の話も

させていただきました。

久しぶりに「100匹目の猿」現象もお話ししました。

 

こうしてみると、ずいぶんと盛りだくさんな時間でしたね。

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心を贈る

一昨日の「母の会」

 

これまでしばらく(2〜3年?)出水で母の会を主宰されてきた方が、鹿児島に

帰ってこられて、再び主宰される最初の会でした。

 

「部活は一生懸命だけど、勉強は全然・・・」という声はよく聞きますが、これ

はこれでいいんだと思うんです。

 

子どもたちは「その気になったとき」に初めて、自分の持っている力を発揮する

ものです。

だから、大学受験で「その気に」ならなくても、大学に行ってから「将来」を

明確にイメージし始めることも多いものです。

親は、子どもがその気になったときに提示できる「選択肢」をつねに準備して

おくべきだと思うんですね。

 

場合によっては、「大学院」でめざすべき道を明確にできる子もいます。

 

親は「無理やりやらせる」ことではなく、「その気になったときに進むべき

選択肢を提案する」のが仕事と思っておいた方がいいかもしれませんね。

 

また、「教員養成」の学部に行ったけど、教員にはなりたくない、という子も

います。(まあ、私もそうだったので、気持ちはよくわかります)

 

こういう子の進む道はなかなか難しいですね。

思いつくことはお話ししましたが、「安定」か「やりがい」かを考えるとき、

やはり「やりがいのある仕事」を選ぶべきなんだろうと思います。

 

さらに「贈り物」とか「おみやげ」に対する考え方を少しお話ししました。

 

それは「いただいたもの」に対する(マイナスの)感想を口にしないということ。

「贈り物」は元々「心を贈る」ものです。

もらう側は「心をいただいている」んだということを肝に銘じるべきです。

 

まずは「いただいたこと」に感謝することを忘れないようにしたいですね。

 

サラリーマンの頃、入社2年目ぐらいだったでしょうか。

知り合いにシェフに頼んで、鹿児島の近海で取れた伊勢海老や魚を使って、

フランス料理を作ってもらって、できたてを上司の家に届けたことがあります。

若い頃は本当に気を遣って、いろんな形で感謝の気持ちを表していたものです。

そのときに「うちは和食党なんだよね。洋食はあまり食べないよね〜。一応

もらっておくけど」と言われました。

 

24歳の私にはかなりの高額の20000円の料理を持っていったんですけどね…

この反応にガッカリきたことを覚えています。

 

このときから会社を辞めるまで16年間、お中元とお歳暮は「1000円のお菓子」

を贈りました。

まあ、嫌がらせですね(笑)

 

このときに「心をいただく」ことを絶対に忘れてはいけない、と学びました。

 

実はこの話をした方と、今日イオンでお会いしたんですよ。

たぶん「母の会」は2、3年ぶりだったはずなんです。

しかも、「心を贈る」話をしているときに会ったんです。

 

お話したことが伝わるって嬉しいですね。

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私の凄いところ発見!

2つの「母の会」が終わった後は、美人学院の講座でした。

 

タイトルは「私の凄いところ発見講座 

今回は何人か欠席の方がいらしたので、少ない人数でゆっくりとできるかな、と

少々期待していましたが、結局は9名での講座となりました。

 

最初は「私ってどんな人?」の書き出し作業です。

10項目に分けて、自分の(特徴)を書き出していきました。

今回はあまり時間をかけることができなかったので、20〜70個ぐらいの幅が

ありましたね。

 

その後「自分の凄いところ」のピックアップ。

 

さらに「自己紹介」(これが結構大きな意味をもつんですけどね)え

 

最後に宿題として「作文」をしてもらうことにしました。

(私の例も発表しましたので参考になるかな)

 

実はこの作業を私2日前にしたんですが、「自分が進むべき道」が目の前に

まっすぐ広がっているのを感じました。

「明確に」自分が何をするために生まれてきたのか、がわかるぐらいの大きな

カルチャーショックでした。

 

受講された方、作文書いたかなぁ。

きっと自分の人生がまっすぐに見えてくると思うんだけどなぁ。

 

第2講は9月9日にやります。

今度は「10000分の1」の存在になるために、自分の凄いところをどうやって

磨くか、というお話です。

 

7月中には29日に「主婦のための話し方入門」という講座も始まります。

 

お母さんになって、机に座って勉強する機会が減っている方、自分をさらに

成長させる意味でも受講してみませんか?

 

たぶん「話し方入門」は少ないはずのなので、余裕があると思うんですね。

 

私個人的には6人〜8人ぐらいが理想なんですけどね。。。

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「文化祭」的なもの

昨日の2つ目の「母の会」は「美人学院と経営」に特化した「母の会」です。

 

おもに「美人学院」の講師の方が集まっている会ですが、この「母の会」を通し

て、経営や「自分にできること」を広げる勉強をしてきました。

 

昨日は会の前に「カルトナージュ」の講座があったようで、それを受けた方が

とても素敵な「フォトフレーム」をつくられていました。

(これホントにほしくなりますよ〜)

 

今回は10月2日に「美人学院」の文化祭的なことをやるということで、いろんな

お話を進めています。

各講座、どのようなことをやってきたのか、さらにこれからどういうことを組み

合わせ、あるいは追加していきたいのか、お一人ずつに発表していただきました。

 

皆さんから出たことを一度整理して、もう一度組み立て直したいと思っています。

 

何かを変えたい!という気持ちのある方、そういう方にとっては「美人学院」は

きっとお手伝いできると思うんです。

 

まだ概要も決まっていませんが、10月2日は2会場を回遊していただき、一日中

楽しめる日にしたいと思っています。

 

私もフルに参加する予定です。

それぞれの方がいろんな講座のデモンストレーションをする中で、私も

「お話し会」やったり、「希望者母の会(雑談会)」やったりする予定です。

 

詳しく決まったらまたお知らせしますが、きっと楽しい一日になります。

今から「10月2日」は「美人学院の『文化祭』的なイベントがある」と手帳に

書いておいてくださいね〜。

 

しかし、名前が決まっていない、というのがイマイチですね〜。

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時代を読む

昨日の1つ目の「母の会」

高見馬場にあるホテルの13階のレストランでありました。

 

とても眺めの良い、気分転換に最適の場所ですね〜。

(まあ、移動はちょっと大変で、昨日も2つ目の会に少遅刻でした・・・)

 

おいしいランチをいただきながら、いろんなお話をしました。

 

先日の雨の話から8・6水害のこと、「防災の準備」について考えさせられる

こともたくさんありました。

 

昨日は、大学入試はまだ先の話だという方が多かったのですが、「AO入試」や

「推薦入試」などの話も出ました。

私は「大学は『ダブルスクール』を意識すべき」というお話をいつもするように

しています。

 

大学に入ったら、専門の勉強以外に、将来の自分に必要となる勉強も同時に

始めておくべきだと思っています。

 

夜、専門学校に行くも良し、サークルで別の勉強をするも良し、講演を聞きに

行くも良し、とにかく将来に向けての準備をするのが「大学時代」だと思って

います。

 

そんな中、今、お母さんが時代の流れを読むことが求められている気がするん

です。

 

これから先必要になる職業はどういうものがあるのか、を定期的に話していく

必要があると思っています。

 

こういった「母の会」や「講演会」など積極的に参加し、時代を読む練習をして

おくことは子育てにとって重要なことかもしれません。

 

9月27日に「令和の時代を生き抜く」と題して、講演会をする予定です。

少しでもたくさんの方に、これからやってくる時代にのことを意識して

もらいたいと思っています。

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朝ですね。。。

気がつくと、もう5時を回っていました。

いつの間にか朝です。

 

「徹夜」というほどではありませんが、「1時間睡眠」ぐらいですかね。

今日の「講座」の準備がメインですが、夏休みの計画で少し予定と違うところが

出てきてしまったので、その調整とかをしていたら、こんな時間に。

 

とりあえず1時間ぐらいは寝られると思うので、少しだけ寝ますね。

 

「私の凄いところ発見講座」は、自分自身を題材に「凄いところ」を見つけて

いました。

いろいろ書き出していくと、いつの間にか夢中になって、必死になってやって

ました。

私のことって、今日の講座には直接関係ないんですけどね・・・。

 

でもやっぱり「自分の凄いところ」って見つけてみたいですよね。

 

これから先の生き方に自信が出てくるし、目の前にスーッと1本の道が出てきた

ような印象を受けます

 

眠たいですが、心はすがすがしい気分です。

 

これから自分は何をすべきか、が明確になったことが大きいですね。

毎日を自信を持って過ごせる気がします。

 

さあ、今日の講座、どなたが参加されるかわかりませんが、一生懸命伝えます。

皆さんが幸せになりますように。

 

今日は父の「遠足」

外に連れ出せますように、と祈りながら向かうことにします。

 

しかし・・・

11:30からの「母の会」、今日はどこであるのかなぁ。。。

連絡がないので、あるのかどうかもちょっと不安。

ふだんよくお会いする方はいらっしゃらない会なので、情報も入ってこない

んですよね〜。

 

もし、今日の会に参加される方で場所ご存じの方教えてくださいね〜(笑)

 

まあ、とりあえず寝ます。

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